手汗119へようこそ!
ようこそ「手汗119」へ!
わたくし、当サイト管理人の太田と申します。
↑ の握手を求めるボクのイラストを見て「ドキ!」としたあなたは、
いつもこんなことで悩んではため息をついていませんか?
- 人と握手をするとき、とっさに服で汗を拭いてしまう。
- 握手やタッチをした後、相手が困惑する反応を見ると死にたくなる。
- 本を読み終える頃には、手汗で表紙がふやけて破れそうになってしまう。
- 手汗で本をダメにしてしまうので、本屋で立ち読みができない。
- レジでお釣りをもらうとき、手が触れないように神経を使ってしまう。
- 車を運転していると、汗でハンドルがべっとりと濡れてしまう。
- 人の携帯を使った後、必死で手汗を拭いてから返さなければいけない。
- 手足が異常に冷たくなる。
- どんなときでもハンカチが必須アイテムとなっている。
- ゲームのコントローラーの臭いが酷く、手汗で壊したこともある。
- 携帯のボタンは、常に汗でベトベトになっている。
- テスト中は、問題よりも答案用紙を手汗で濡らさないことに神経を使う。
…などなど。
実はこれらの悩みは、
すべてボクの悩みです…いえ、悩みでした。
というのも、ボクは中学生の頃からずっ〜と、手汗・手掌多汗症で悩み続けてきました。
手汗・手掌多汗症のおかげで人間関係が上手く築けず、
苦痛のあまり仕事も辞め、引きこもりをしていた時期もありました。
しかし、そんなボクでも
今では「手汗・手掌多汗症」を克服してバリバリ会社で働いています。
相手に握手を求められたときでも、その状況を楽しむことができるぐらいです。
仕事でもプライベートでも人間関係がどんどん良い方向へ変化しています。
そうそう、最近では恋人もできました!
デートで相手の気をうかがわずに手をつなげるって、マジでいいです!
ボクが手掌多汗症を克服できたのは、特別なことではありません。
ただ、
手掌多汗症と正面から向き合って
治してやろうと努力しただけ
…です。
それは、あなたにだってできることです。
だからこのサイトでは、
同じ悩みを抱えるあなたが、手掌多汗症を理解し治療のために頑張れるように
手掌多汗症の知識と克服のためのノウハウを
ぎっしり詰め込みました!
必ずボクが、あなたの力になれると思います!
だからあなたも、手掌多汗症と正面から向き合って克服するために頑張ってみませんか?