マッサージもコミニケーションが必要

マッサージもコミニケーションが必要

ある年、年末年始休みなく働いた。心も体も疲れきっていました。立ち仕事だったので、腰、肩パンパンでした、肩においては首のあたりまで疲れが出てました。たまたま看板を見つけました。TVで見たことがあったし、値段も1時間2,980円と手頃だったので、興味本位で、入ってみました。1人で入るのは少し抵抗があったので、友達と一緒に行ってみることにしました。

 

何軒か行ってみましたがマッサージ自体はとても気持ちがいいです。マッサージ店によって多少の値段の差(税抜き、税込)ありますが、気持ちいいと言うのは変わりませんでした。お店によっては、マッサージ師かんから「肩すごい凝ってました」「お疲れですね、」など1番凝っている部分など、教えてくれる方もいます。またそれだけではなく「時間があればこんな感じの体操してみて下さい」みたいな、アドバイスをくれます。そして、その場で体を動かしてみましょう。なぜなら帰ってからでも自分でケアできるようになるからです。マッサージ直後は体も軽く血流が良くなった感じがします。しかしあまり強めのマッサージをうけるともみ返しなるものが返ってきます。

 

まずは、どこをどういう風にマッサージしてほしいのか、伝えましょう。それによって、揉んでもらう度合いが違います。そして強さですが必ず自分に合った力加減でやってもらいましょう。やはり、マッサージ師さんも、長時間仕事をしているわけですから、強さの強弱が変わってきます。「痛いとか」「弱い」「気持ち」は、しっかり伝えたほうがいいと思います。

 

 

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